藍色備忘録

音楽と旅と写真と映像

タイトルなし 1

ブログといいつつ、内輪ツイッターの延長線上みたいになってるのが現状なので、たまには分離された空間っぽい使い方もしてみようかと思った。

 

 

3月の頭に人生における学生過程を一旦、修了した。

 

それからの1ヶ月、控えめに言って幸せだった。

J-POPの歌詞かよ

 

 

 

 

中旬頃に3年間身を寄せた関東を離れ、また関西人に復帰した。

 

 

向こうの友達と遊び、そして全力で送り出してもらった。

 

帰ってきたら今度はこっちの友達がまっていてくれた。

 

中学の同級生とも会った。

 

 

今まで、位で言うなら明らかに中よりは下の人生、ここまで優しくしてもらったことがなかった。

 

 

そこで自分の築き上げたもの、助けてもらったこと、愛、友情

 

 

色々なものを感じた。

受け取りすぎて自分自身の中から溢れそうになった。

J-POPの歌詞かよ

 

 

 

4月からは社会の荒波に揉まれることになる。

控えめに言って、不安しかない。

 

 

私の人生、心配した道はだいたい固まってて、甘く見た道は崩壊寸前だった。

 

だから、多分なんとか乗り切れるとは思うんだけど、なんせ"社会"である。

 

 

予想なんて軽く超えてくるかもしれないし、案外そうでもないかもしれない。

 

 

 

精一杯、やれることはやってくしかない。腹は括ってます。

 

 

 

 

結局、何かに気持ちを書き殴りたかっただけです。

 

 

 

 

おわり。